- 2026/11/03
- 【茶屋町】ウルフから伸ばすときの道筋

短くしたあと、伸ばしたくなったときの話です。
▼襟足から先に伸びます
ウルフは襟足を残した形なので、伸ばす過程は比較的きれいに移行できます。トップとの落差が自然に埋まっていくためです。
▼途中でウルフボブを経由します
肩につく長さは一番扱いにくい時期です。ここでウルフボブの形を通すと、中途半端さを感じずに済みます。
▼切らずに整えられます
全体の長さには触れず、内側の重さだけ調整する。顔まわりに段を入れて動きを足す。この方法なら長さを犠牲にせずバランスを保てます。
▼通う頻度の目安
2〜3か月に一度で十分です。毎回少しずつ整えるほうが、結果的に早くきれいな長さに届きます。
▼毛先のケアが決め手
伸ばしている間、毛先は一番古い部分です。乾燥して切れ毛になると、そこで長さが止まります。月に一度のトリートメントで伸びるスピードが変わります。
▼ゴールから逆算します
どのくらいの長さを目指すのか伺えれば、そこまでの道筋をご提案できます。
女性専用サロン811(梅田・茶屋町)
大阪市北区茶屋町1-1 共信梅田ビル5F
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